最終更新2010年01月15日
これらは私の蔵書です。(初版発行年代順)
●ジャグラーズ通信〜ジャグパル
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号 |
編集 | 発行 |
内 容 |
備考 |
| 10号 | 安部保範 | 2000/12/1 |
【ジャグパル】10号 |
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| 9号 | 安部保範 | 2000/9/1 |
【ジャグパル】9号 |
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| 8号 | 安部保範 | 2000/6/1 |
【ジャグパル】8号 |
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| 7号 | 安部保範 | 2000/3/1 |
【ジャグパル】7号 |
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| 6号 | 安部保範 | 1999/12/8 |
【ジャグパル】6号 安部保範/10/1999/12/8 リポート/サークル紹介、福岡ジャグリングクラブ/お役立ち情報/紙上ワークショップ/ワークショップリポート/スクール紹介/独り言/その後/編集後記 |
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| 5号 | 安部保範 | 1999/9/7 |
【ジャグパル】5号 安部保範/12/1999/9/7 ジャグリングと教育/リポート/お店紹介/お役立ち情報/ジャグリングと私/サークル、築駒Jugglers/御礼/フーズフー/本番間近/イベント情報/編集後記 |
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| 4号 | 安部保範 | 1999/6/7 |
【ジャグパル】4号 安部保範/8/1999/6/7 特別寄稿、ジャグリングを楽しもう/書籍紹介/サークル紹介、所沢ジャグリングクラブJugfly/ワークショップリポート/リポート/お店紹介/イベント情報/言いたい放題/編集後記 |
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| 3号 | 安部保範 | 1998/12/5 |
【ジャグラーズ通信】3号 安部保範/8/1999/3/5 リポートEJC/大道芸って/お知らせ/書籍紹介/サークル紹介、JAM/電脳空間/リポート/お役立ち情報/話題/調査/編集後記 |
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| 2号 | 安部保範 | 1998/12/5 |
【ジャグラーズ通信】2号 安部保範/8/1998/12/5 知ってるつもり/書籍紹介/リポート/頭の体操/話題/リポート/サークル紹介、マラバリスタ/電脳空間/耳より情報/編集後記 |
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| 1号 | 安部保範 | 1998/9/1 |
【ジャグラーズ通信】1号 安部保範/6/1998/9/1 リポート/ショッピング/サークル紹介、JUG/書籍紹介/ビデオ紹介/電脳空間/リポート/編集後記 |
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号 |
編集 | 発行 |
内 容 |
備考 | |
| 3 | 2 | 国際サーカス村協会 | 1999/10/28 |
【国際サーカス村通信】3巻2号 国際サーカス村協会/4/1999/10/28 NPO法に申請書類受理される/五人囃子、海外へ/すみだ国際フール祭/東村 クラシック・コンサートの夕べ/国際サーカス村協会決算報告書 |
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| 3 | 1 | 国際サーカス村協会 | 1999/6/18 |
【国際サーカス村通信】3巻1号
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| 3号 | 国際サーカス村協会 | 1998/9/15 |
【サーカス村通信】3号 国際サーカス村協会/3/1998/9/15 はじめに/東村と会の関係/五人囃子育成プラン |
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号 |
編集 | 発行 |
内 容 |
備考 |
| 創刊準備3号 | 国際サーカス村協会 | 1997/3/31 |
3月30日に棟上げ式、本格的工事段階に/中国で身体障害者雑技団を見る/ミミクリーチ、資料館作りに協力申し出/オープニング記念公演はディミトリー『テアトロ』 |
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| 創刊準備2号 | 国際サーカス村協会 | 1996/1/1 | 明けましておめでとうございます/3月1日、棟上げ式、6月下旬、引き渡し/『国際サーカス村』協会会則原案2/国際サーカス村ワークショップのお知らせ/オリエンタル・ファンタジー・サーカス余談 | |
| 創刊準備1号 | 国際サーカス村協会 | 1996/9/1 | 国際サーカス村作りにむけて、一歩を踏み出そう/国際サーカス村協会会則原案/国際サーカス村とワークショップ |
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巻 |
号 |
編集 | 発行 |
内 容 |
備考 |
| 14 | 10 | サーカス文化の会 | 1999/12/27 |
【風とテントと人々と】14巻10号 サーカス文化の会/2/1999/12/27 1月の月例会について/各サーカス団コース/12月月例会報告「伊勢神楽見聞記」 |
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| 14 | 9 | サーカス文化の会 | 1999/12/07 |
【風とテントと人々と】14巻9号 |
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| 14 | 8 | サーカス文化の会 | 1999/10/22 |
【風とテントと人々と】14巻8号 |
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| 14 | 7 | ||||
| 14 | 6 | サーカス文化の会 | 1999/8/12 |
【風とテントと人々と】14巻6号 |
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| 14 | 5 | サーカス文化の会 | 1999/5/25 |
【風とテントと人々と】14巻5号 |
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| 14 | 4 | サーカス文化の会 | 1999/4/9 |
【風とテントと人々と】14巻4号 |
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| 14 | 3 | サーカス文化の会 | 1999/3/8 |
【風とテントと人々と】14巻3号 |
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| 14 | 2 | ||||
| 14 | 1 | サーカス文化の会 | 1999/1/15 |
【風とテントと人々と】14巻1号 |
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| 13 | 8号 | サーカス文化の会 | 1998/12/7 |
【風とテントと人々と】13巻8号 サーカス文化の会/4/1998/12/7 12月の月例会について/各サーカス団コース/10月月例会報告「新しいサーカスの動向−イギリスを中心として」/サーカス特集の雑誌が二冊/1998年大道芸ワールドカップin静岡 |
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| 13 | 7号 | サーカス文化の会 | 1998/9/25 |
【風とテントと人々と】13巻7号 サーカス文化の会/3/1998/9/25 10月の月例会について/各サーカス団コース/9月月例会報告「98年夏の総決算」/訃報/新刊書の案内/ロンドンマイムシアター『難破船』ご優待。 |
| 号 | 編集 |
内 容 |
発行 | 備考 |
| 47号 | 西田敬一・大島幹雄・大野洋子・大須賀哉子 | サーカス学校設立に、力を結集しよう/各サーカス団コース表/神のみぞ知るウクライナ/見世物研究ふたつの成果/来年はますますサーカスがおもしろい?! | 2000/10/31 | |
| 46号 | 西田敬一・大島幹雄・大野洋子・大須賀哉子 | すみだの春国際フール祭2000からサーカス学校開校へむけて/各サーカス団コース表/映画『赤い小人』合評会/圧巻の動物芸ボリショイサーカス/木下サーカスタイに象病院開設 | 2000/3/15 | |
| 45号 | 西田敬一・大島幹雄・大野洋子・大須賀哉子 | 木下サーカスのミス・京都を悼んで/現代のボードビリアンたちレ・クザンの魅力/各サーカス団コース表/ラスベガスでサーカスを見る/五人囃子新人募集です。/SUMIDA国際フール祭2000の試み/リングの司祭、リングマスターの回想/五人囃子誕生を見る | 1999/9/15 | |
| 44号 | 西田敬一・大島幹雄・大野洋子・大須賀哉子 | さまざまな活動が行なわれ、新たな活動が始まり、2000年に/ジャグラーズ通信のご紹介/各サーカス団コース表/大道芸武者修行の旅:アヴィニョン編/国境なきクラウン団/シルク・イシの公演を終えて | 1999/2/10 | |
| 43号 | 西田敬一・大島幹雄・大野洋子・大須賀哉子 | アーティスト博物館誕生/各サーカス団コース表/アイルランド、フォセットサーカスで働く/ヨーロッパで見たショーと出会った人々/大道芸武者修行の旅:マドリッド編 | 1998/4/6 | |
| 42号 | 西田敬一・大島幹雄・大野洋子・大須賀哉子 | 国際サーカス村・サーカス資料館9月23日落成式/世田谷面白座/各サーカス団コース表/ フェリーニとカーカス(最終回)/サーカスのアートとエコノミー/国際サーカス村からのメッセージ1 | 1997/11/17 | |
| 41号 | 西田敬一・大島幹雄・大野洋子・大須賀哉子 | 長江を渡った男・アディリ来日!/故郷のシャガール美術館/各サーカス団コース表/ドリームエンジェルを観て/飛ぶ意志=反イカロスの翼/ハーツ・パーク・サーカスミュージアムを訪ねて | 1997/7/15 | |
| 40号 | 西田敬一・大島幹雄・大野洋子・大須賀哉子 | ザ・ポップサーカス旗揚げ/もうひとつのサーカスの世界/ジルタ・タニコ物語/フェリーニとサーカス/国際サーカス村ニュース/各サーカス団コース/娘・サクラと二人旅 | 1997/2/28 | |
| 39号 | 西田敬一・大島幹雄・姜栄曙 | 木下光三氏逝去される/ベトナム国立サーカス日本初公演始まる/各サーカス団コース/中国雑技・オリエンタル・ファンタジー・サーカス/ク・シル・ク/サーカス見聞記/フェリーニのサーカス | 1996/10/1 | |
| 38号 | 西田敬一・大島幹雄・姜栄曙 | 第15回蘆原英了賞阿久根巌氏に決定/サーカスがやってきた!展開催/各サーカス団コース/図説日本のサーカス芸の試み/わたしのサーカス映画ベストテン | 1996/3/25 | |
| 37号 | 西田敬一・大島幹雄・姜栄曙 | アレグリア/中国雑技・オリエンタル・ファンタジー・サーカスに決定/各サーカス団コース/海峡を越えたサーカス放浪記、当春サーカスの9ケ月/『ヴァリエテ』から『滝の白糸』そして『レスラーと道化師』を見て/ジェリコー・マゼッパ伝説、バルタパスの奇蹟ともいえる馬術に酔う/どっこい生きてるファミリーサーカス、チェコサーカスの伝統/サーカス遍歴の旅4 | 1996/1/1 | |
| 36号 | 西田敬一・大島幹雄・森田裕子 |
丸太掛け小屋の第一人者小石一郎氏亡くなる/国際サーカス休演/各サーカス団コース/一日のすべてがサーカス/極私のサーカス論と極上のチチェローネ/サーカス史の余白を埋めたふたつの試み/大曲「メルヴィユ」の試 |
1995/3/30 | |
| 35号 | 西田敬一・大島幹雄・森田裕子 | 東道輝氏丸モンテカルロ・サーカスフェスティバル審査委員に選出される。/世界をめざす木下サーカス/各サーカス団コース/クニー・サーカス見聞記/華房賢治三,、単身、渡米す/大9回宝塚サーカス劇場/犬山市リトルワールドへ日本初公演、モンゴルサーカスの魅力/統一ドイツのサーカス事情、新生サーカスアエロスの活躍/海峡を越えたサーカス放浪記 | 1994/8/31 | |
| 34号 | 西田敬一・大島幹雄・森田裕子 | キグレサーカスがやってきた/シルクドソレイユは6ケ月のロングラン公演/国立サーカス学校(モントリオール)からクニー・サーカスへ/各サーカス団コース予定/第4回中国呉橋国際雑技芸術節/サーカス遍歴の旅3/書評『海を渡ったサーカス芸人』/書評『ニッポン・サーカス物語』 | 1994/1/1 |
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