一番気に入になったのは

←出口のところに、赤いTシャツのいかにもバイトのお兄ちゃんが一人づつ立っている。入り口と出口。逆に人が動かない様に注意している。その為に一人一人ずーと立っているのが大変だなと思った。
ところが→の写真の黒いTシャツの様に、スタッフはそのルールを無視して動く。それに対してはバイトのお兄ちゃんも何も言わず「お疲れ様です」としか言わない。
客にはあっちを通るな、こっち通れといいながら、スタッフは好き勝手に動く、如何なものかと感じた次第。

7月14日(土)
台風が近づく。カルチャーセンターも中止。どっちにしても午後から休診。午後から今度は厚南周辺を実測。台風近づく大風の中の走行となった。結構走り回って帰宅。翌日が早いので早めに就寝。結局カルチャーセンターも全く無理ではなかったが、結果身体はよく休めた。

7月13日(金)
午後から往診、病棟回診。夜は宇部市医師会納涼懇親会。その前に地区の補導連絡協議会。お話の途中で中座させて頂き、納涼懇親会に。ふれあいの案内がないなと思ったら今年はまだ活動していないとの事であり、ある意味安心した。婦人科のK先生のお話を聞いて、なるほどみたいな話で公園問題はそうなのかと実感。やはり、最初の印象通りであったようだ。他にいろんな先生にご挨拶をしながら、なぜか事務局や在介の愚痴を聞いて回る事となった。二次会はどうしようかな?とおもっていたら、プペにと言う話があったので、覗いたら大勢、少し前の世代の方々(?)がおられた。ただ、前会長と少しお話が出来たのはよかったかもしれない。その後10時頃三次会と言う事で、一部は中央ビルに集まり、小生は抜け出して4Fに行ったが、やたら人が多く、シエステに行くとなぜか空いていた、初めての娘が二人付きその娘たちをからかって遊んだ。

7月12日(木)
お昼、林よしまさ氏の出陣式、とりあえず参加。知った顔ばかりを見る。会長や事務局長を見かける。会長に名刺をもらい受け付けに提出。行きは、奥さんに送ってもらった為、友人のF氏の車で送って頂く。その後、市内の電力会社と税務署に健康相談。その後、車で市内を走って速度を実測。街頭宣伝カーの先導をする為であるが、やはり大きな道は40km以下で走るのは困難である。国道等は50Kmが限度と言うところ。信号やなにかでかなり時間が異なる。それでも結局20Km/hr計算程度か?

7月11日(水)
市内恩田小学校の教員の検診。血圧測定と健康相談。わかってる人、分からない人それぞれ。夜は、萬有製薬でのお話があったのであるが、医師会の緩和ケアセミナーでお話を伺う。癌性疼痛と神経源性疼痛の違いがよく分からなかった、また実際にリンコデ水等を病棟でとの様に管理しているのだろうという疑問が沸いたが、雰囲気的に質問できなかった。結局癌性疼痛って何なの??

7月10日(火)
宇部西ロータリークラブ例会。西中国信用金庫の合併について。是非お話を伺いたいなと思いながらプログラム委員長としてトップにお話を伺う事とした。信用金庫とは?なぜ西中国なのか?分かったような分からん様なお話であった。

7月9日(月)
夜理事会比較的何事もなく終わる。

7月8日(日)

←朝から博多に。 新山口駅のところで、ピーピー声がするので見るとツバメの巣があった。思わずそんな季節かと思った次第。新幹線、福岡駅で降りてアクロスに行く前にキャナルシティーで時間をと思ってタクシーに乗ると窓から見えた光景→ガラス越しで少し見づらいが・・・。よくわからないと思うので拡大左下。マジックアリスの文字。以前テレビでも紹介されたスナックがこちらなんだと思った次第。
午前中少し時間をつぶして、アクロス福岡に。フィネスマシジャンズクラブの発表会。アクロス福岡円形ホール。今年のゲストはMagic GOさん。お噂はかねがね聞いているのだが、実際の演技を見せて頂くのは初めてであり大変期待をして行った。 大満員で、小生はプログラムが手に入らなかったので、詳細が違っているかもしれないその節にはご指摘を。
会場は満杯で、140名超のお客さんとの事。標準100席のホールである。小生が一番後ろに立っていたら、アトムさんが特等席に案内してくれた。大変感謝しています。小生腰が悪く立ってみるのが辛いなと思っていたところであった。
←村中ユミさん
新人さんとの事シルクにつながって分裂花、ブーケの分裂。ブーケを司会者からもらう演出はお見事。堂々とした演技でありました。最後のハケをもうワンテンポ我慢して暗転がはっきりしてからハケるといいですね。

→野中寿さん
写真がボケてしまった。ご容赦を。独特のペースでお話をしながらのメンタルマジック。あくまでも観客が当てるという演出と、トリックのセレクションがGoodであった。

 

←野田克彦さんさん
中国人に扮してのお豆とお茶碗の演技。あっさりとして非常にいい手順であった。
この会場のいいところは、スクリーンとプロジェクターが使えるところで、クロースアッフの演技がカメラ越しに見る琴出来る。


→境 毅毅さん
当初、暗転で光るボールを使っての3ボールカスケード、4ボールまで。ジャグリングがメインであったが、大変失礼であるがあの年齢でジャグリングをする琴に大変おどろかされた。机の上の箱の不自然さが最初から気になっていたが、最終的にその箱を使って中身を消失と言う事でなんとなく納得。

←陣内祐郎さん
オイルアンド・ウォーター等カードマジック、この会場はプロジェクターがあるから本当のクロースアップマジックを演じる事ができるのがいいところである。客も殆どがプロジェクターの画を見る事になるのだが、それでも演者は観客の方を向いて演技した方がいいよ。

→古賀直樹さん
全会長もお元気です。写真はボケてしまいました。大変申し訳ありません。お客さんを4人挙げてのメンタルマジック。お客さんとのやりとりは流石長年の経験が反映される。楽しい一時であった。

←渡辺モニカさん
日本海で入賞された事は噂に聞いていた。コインバケツ〜ビルプロの手順。演技すること、人前に立つ事を楽しんでおられる事が前に伝わってくる。この辺りはもう天性の資質であり、練習を何回したとか、誰にならったとこそういう問題ではない。手品を手品として見せる事を素質としてもっておられると思った。
今度はそれをはぎ取ってマジックの手順として完成したものを一旦つくって、その上に天性の感性を加えると更にいいものが出来上がる事だと思う。
ここまでで前半である。

→藤間きみゆうさん
シルクを使って、特にヤールシルクでのシンパセッティックシルク。少しトラブルが発生したが、全体的には非常にきれいな手順である。

 

←滝下端章さん
コロンボ(って知ってる?)イメージでコート姿だ登場。演目は指名手配(これも懐かしい)何か見えなかったか、計算ミスかここまでで前半である。

→藤間きみゆうさん
シルクを使って、特にヤールシルクでのシンパセッティックシルク。少しトラブルが発生したが、全体的には非常にきれいな手順である。

 

 

7月7日(土)
朝から市PTA連合会研修会。各市内のPTAの実情報告会。なぜ土曜日なのだろう?全体会で市民シンポジウムのアナウンスをさせて頂く。午前中には解放される。夕方まったりとした後、第三内科の同門会。マジックを頼まれるが体調が悪く絶不調。(^^;)/ いろんなお話を伺う事ができた。またお開き後は、一人でシエステに。ついてくれた娘がキレイなのは認めるが興味深いって言うかなんと言うか面白い娘でそれなりに頑張っているのであるが、何となく話がね。かみ合わないんだよね。

7月6日(金)
午後、 往診、病棟回診。夜はPTAの会長と校長、教頭で幹事会。意見交換いろいろ人材不足、将来を愁う。二次会Mに行き、珍しくプレシャスに行き珍しい人に会い。そのまま帰る。

7月5日(木)
午後、宇部市の献血推進協議会。市長より委嘱状を頂き、会議に参加、最近では比重でなく、Hbを使っているとの事、また献血手帳でなくカードになって却って受付業務で手間取るとの事であった。 その中で、アンパンマンのエキスを放映夜は山口臨床糖尿病、出会った先生に紹介した患者さんの状態を聞いたり、エレクトーンの話をしたり。その後、宇部に戻り、R、そしてMと一人で飲む。Mも悪くないなと思ったりした次第。

7月4日(水)
昼、市役所の健康相談。夜は今回はなし、と言うか山口グランドで骨粗鬆症の話はあったが悪いがパス。何か久しぶりに家でゆっくりした感じ。

7月3日(火)
夜、 ロータリー。新年度の最初のクラブ協議会。個人的見解を一つ、会長エレクトは確かに会長エレクトであるが゛、それはたまたまであり、本年度は福会長と言うのがその仕事だと思うのであるが・・・。その後S先輩とシエステに、幹部連中は上の階のFFに、シエステは悪い事はなかったが、オキニの娘は止めたみたいであった。と言っても実際にはそんなに記憶はないのであるが・・・(^^;)/  雰囲気などには比較的満足して帰った。

7月2日(月)
夜、生涯教育講演会、第一外科の血管ノインターベンションのお話。結構面白いお話であった。

7月1日(日)
朝からソワソワ、国際ホテル宇部にて武見敬三参議院議員、厚生労働副大臣を励ます会を開催。小生は司会であるのである程度気が楽であるが、進行がちょっとずつ変更されてくる。その後、バスで山口市かめ福ホテルに移動。そちらで再び、県の激励会に出席。夕方帰宅、帰宅途中でバスを下車、みほり峠で食事。子どもと食事。

2007年6月

6月30日(土)
あっと言う間に半年が過ぎる。まだまだレポートが書きかけであるが、次第に埋めて行くつもりである。

6月29日(金)
アロンフィッシャー師のレクチャーの日。午後往診をして、早めに回診をして車でホテルに向かう。するとフロントで・アロンフィッシャー師がなにやら言っているので挨拶して、どうもコピーをお願いしている様である。その後、お願いがあると言う、どうも親不知を抜いたあとなのか?アゴが痛く、鎮痛剤をアメリカで出してもらっていたが、もう亡くなりかけているので、処方箋を書けないかと言う。保険制度や処方箋の問題はアメリカと日本では違うのでどうにかすると説明する。昨日博多についてそのまま時差ぼけで何もしていないようである。やたら明るくしゃべりまくる。外国にきたのだから少しはゆっくり喋ればいいと思うのだが・・・レクチャーでも通訳を介してのレクチャーは数年ぶりだと言っていて、通訳を介したり、時間配分がいろいろ難しい様であった。 内容は以前と同じもの、新しいセルフワーキング系のトリック等バラエティーにあふれていた。特にテクニックに関しては、師自身が言っている様にテクニックを使う技術とタイミングとその考え方に重点を充てた解説であったし、ブラフパスもその後のデックの重ね方を習っただけでも今回のレクチャーの価値はあったかもしれない。
アフターも雷太郎君等と一緒にファミレスで今回は時間の都合でフグと言う訳には行かなかった。

6月28日(木)
午後休診。中国電力、税務署と産業医を回る。夜は林芳正氏の政治問題研究会。たちあげ。その後面白い面子で飮みに出る。ある☆の砂と言う店に電話して、5人だけどまけてと言うとまけないと言うので、ではと言ってフェリカ・ファミリオに電話をしてまけろと言うとOKであるので行く。面子を見てママは驚いていたようである。

6月27日(水)
宇部市糖尿病を勉強する会。参加者は少なめであったが、藤井先生の、日本糖尿病年次集会のトピックスと言う事で、FBSの正常値をどこにおくかと言う話と、今後のGLP1関連薬剤の動向に関して、非常に興味深い話であった。

6月26日(火)
訪看から電話が電話があり、状態が更に悪いとの事で、往診して駆けつける、確かに悪いねとムンテラしている間に、更に悪くなり、そのまま呼吸停止、心停止となった。結果本人が望んでいた通り自宅で亡くなった。みながみな、こんなにあっさりとしていればいいのだが、世の中はいろんなパターンが存在する。
ロータリー。クラブ協議会、ロータリーは7月年度であるので2006-2007年度の最後である。今期の反省などを語って、その後、JCOBばかりであるお店に行く。小生はよく分からない。その後、一人でMに顔を出ししたら今度は馴染みの店からメールが入る。仕方がないのでMのママと一緒に行くと今度はJCの現役連中が入って来る。いろいろ大変である。

6月25日(月)
在宅の患者さんの状態を見に行き、更に点滴を行う。状態は決してよくはない。訪問看護でしばらく点滴をお願いする。
夜は理事会。医師会のお話はそれほどでもないが、その後の医師連盟の話の打ち合わせの方が、大変である。

6月24日(日)
おやすみの日であるが、市内の親戚の法事に出席す。河長でお食事を頂き、その後奥さんと子どもに迎えに来てもらい、一路博多へ。キャナルシティーのポケモンセンターそして、CD屋さん、本屋さんと回って、帰りは古賀のサービスエリアで食事をして帰る。家族サービスの日。

6月23日(土)
午前中仕事,午後休み、であるが、往診をして在宅での衰弱した患者さんを見る。今まで本人の性格から介護などを拒否していた様であるが、流石に抵抗する元気もない様である。ベットの導入や訪問看護の導入を相談してその場をすます。夜は地元のカルチャーセンター。新聞紙の続き。

6月22日(金)
午後から往診、回診そして、夜の予定であったが、北九州市の前市長谷伍平氏の葬儀が小倉である為、バスで一路小倉に途中で小倉駅を周辺を歩いてたら、エコペーパーを配布している。号外ですと言って。その言葉は間違いではないが、自分たちの勝手に出している新聞の号外である。それだけの紙を配布する事がなぜエコなのか、その為に寄付を集めているのが、よく分からない。バナナペーパーなら、街頭で配ってもエコなのか??普通のチラシとそんなに違うの?
その中で、一番問題となったのが、以下の部分
(引用開始)
銀行や郵貯に貯金しているお金が、戦争に使われているって知ってました?金融機関は預かったお金で短期国債などを購入。国際を発行する政府はアメリカ国債を買う→アメリカ政府は戦争のための軍事費用に使ったり、直接軍需企業の株を買い支えたりしてるんです。そんなのは嫌だという人は、口座を解約して、環境問題や社会問題に取り組むステキな会社の株を買って企業を応援したり、ろうきんや非営利バンク(NPOバンク)などのエコな金融機関を選びましょう。「NO WAR」と叫ぶよりも、銀行からお金をおろすことが、戦争を止める方法になります。銀行員のみなさんは、自分の会社のお金の使い方をよく議論して下さい。銀行が変われば世界も変わる。(引用終了)
どうやらこれに関してはクレームがついたみたいで、このTEAM GO GOのHP上で訂正しているが、全国で3000万部配布したものの、訂正をホームページの片隅でやってどうするのと思う今日この頃である。この辺りはいろいろ辿って読むと面白いよ。このエコペーパー、先日小学校で各児童に配布していたものではないか。なんだこれってなもの。葬儀は谷家の葬儀と言う事で浄土真宗の僧侶が読経をする中開かれた。小生は顔だけ見せて失礼した。夕方には宇部に帰宅。夜は宇部市医師会の顧問会議。会場は山陽小野田市のレストラン。結構広くて細かな話にはならなかったが、顧問の先生方もある程度喜んでおられた様である。

6月21日(木)
午後から中国電力、その後ある種の経営相談に乗ってもらう。更に夜はタウンアンドガウン。若い人について行ったら地下に潜って長い時間。今度シエステにオキニを探しに行こう。(^^;)/

6月20日(水)
武田の講演会。糖尿病のお勉強。その後はいつものお店??

6月19日(火)
午前中は学校でスポーツ大会。綱引きである。準備の問題、どうも引き継ぎなどがうまくいっていない様に思う。実際に綱引きは無事終了、会長も大はしゃぎ。小生はそのまま今度はロータリーに出席。大学の前川学部長のお話。夜は開業2年未満の会員との懇談会。全日空にてある意味での面通しである。 その後どこに行こうかと思ったが会長が次長と消えたので、理事数人でウイッシュ。

6月18日(月)
今日は何もない。がどうやら子どもがエレクトーンで金賞を取って広島に行かなければならなくなった様である。選考のか仕方や誰に賞をやるかと云うのはいろんなからみがあるものである。一言で言えば運も大きいと思われる。

6月17日(日)
久しぶりのおやすみであるが、子どもたちは朝からはコンサートである。兄、弟と性格の違いがあり、当日の出来もかなり違う。弟のラデッキーの方は年齢を考えるとあんなものかと思ったがやはりミスタッチが多く残念でした。兄も逆にイマイチかと思うと結構良かったようである。夜は子どもが焼き肉を食いたいと云う。まあ今日は仕方ないかみたいな感じ。

6月16日(土)
地元カルチャーセンター。材料が手に入ったものだから、3度復活する新聞紙。先日箱根で久しぶりにご本家の演技を見たし、是非やりたいなと思っていたものである。実際には同じ新聞紙が3部必要であり、これを講習会様に用意すると大変である。この材料が手に入ったのである。実際に講習すると、手作りの段階で結構難しいようである。ふむふむ、少し時間をかけて講習する必要がある見たいである。

6月15日(金)
午後から休診。その後病棟回診。本来はつぼみの会と云うPTAの会があったが、診療が忙しくなり、思わずパス。夜はケアマネと主治医の懇談会の準備会。非常にいい雰囲気で食事とお酒が楽しめた、二次会につきあった後、ケアマネのFさんを連れて、ミドルにお邪魔して、少し遅くなった。(^^;)

6月14日(木)
フ午後から休診。中国電力で健診結果の指導とその後税務署で血圧測定。夜は学校保健連合会総会。今回は40周年と云う事で会場が国際ホテル。小生は殆ど初めて参加した。却って夜の方が参加しやすい。総会は何となく型通り、講演は最近ニュースなどでよく出演しておられる小野田正利先生。テーマは〜学校へのイチャモンのウラにあるもの〜。大変面白く、考えさせられるものでありました。その後の懇親会に出席。様々な先生とお話ができました。神原小学校からは誰も出席なし。(^^;) その後リックに寄って帰る。

6月13日(水)
ファイアーサイドミーティング。楽しくお食事。その後、バロンに、そうすると、F市長婦人、M歯科医先生とその娘さんもお出でになっていた、帰ろうとする頃に、H川さんたちも乱入。その後、もう一件寄って帰る。(^^;)/

6月12日(火)
ロータリー。夜は全日空に。糖尿病のお勉強と言ってもセールス関連のアドバイス?その後キャプテンで大変おいしいお食事を頂く。コーンスープが美味かった。(^^;)/結構面白いお話もいろいろできました。

6月11日(月)
理事会。まあまあ、何事もなく。であるがここから怒濤の週間である。

6月10日(日)
山口のマジシャンズクラブ例会。今回は天豊先生のオカルトカメラ。懐かしい作品である。フムフムフム。

6月9日(土)
宇部市介護支援専門員協議会の総会。ぺあれんとをお借りして、開催。日本理事の山根さんから日本の報告を頂き、県の総会の報告をして、宇部の総会。何とか終了。予算などには問題なく、今後の事に関して若干の質問も提出される。ある程度質問が出る程度がいい総会であろう。その後、白木先生による、講演を賜り、更に懇親会。結構いろいろなナマ臭い話を伺う事になった。結構面白かった。今後宇部としてどうすべきか考える必要はあるだろう。
更に今後の問題はケアマネが終末期、緩和ケアに何が出来るかだろう。結構遅くまで会話を楽しみました。(^^)/

6月8日(金)
拡大協議会。約2時間と思っていたが、やはり大人数の集まりでそうなってしまった。いろいろご意見を拝聴し、事務局と言うか庶務側も言うべき事を言ったつもりである。

6月7日(木)
午後から中国電力の健康相談。昼から市役所の健康相談。夜は興産ビルでアステラス製薬のテレビ講演会。ミカルディスのPPARγのお話。またRASを徹底的に抑える必要があるとの事である。

6月6日(水)
昼から市役所の健康相談。よるは医師会の緩和ケアセミナーに出たいが出れず、介護支援専門員協議会理事会って言うか、総会の準備。ペアレント内の会議室をお借りして。非常にいい会場である。何とか総会は可能な様である。

6月5日(火)
ロータリー例会。夜は次年度理事幹事懇談会。頭だけ出席して保健センターに今度のシンポジウムの打ち合わせ。結構時間がかかるが、取り得ず抑えるべきところは抑える事が出来た。

6月4日(月)
宇部市医師会生涯教育講座、PET-CTとMDMRI。管先生の講義。技術の進歩は素晴らしいが、一つ道具が増えただけと言えばそれまで。

6月3日(日)
休日診療所の当番。比較的穏やかに過ぎて、むしろ暇つぶしに困る程度。それでも確かに年をとる度に休日の仕事はしんどいと思う様になったな。年をとった証拠である。

6月2日(土)
午後からは比較的落ち着いて、夕方18:00出発して下関に。都々師のショー&レクチャーと言う事で下関の越後屋さんに。お店は始めて行きました。比較的普通の作りで、居抜きでそのままとの事であった。都々さんとはもっといろいろお話したかったが、なんと言っても関係者ばかりじゃん見たいな環境であった。しかし楽しめた。比較的単純に楽しめる、油の乗り切ったマジシャンと言えよう。キャッスル〜FFFFと大活躍中である。観客のノリは悪くて申し訳ない程であったが、次第に慣れて来て、みな本当に楽しんでいた。ありがとうございました。レクチャーも含めて面白かった。あっと言う間の90分であった。演者は大変だったろう。
少しだけ苦言を、今回ジャリの動きが凄く分かりやすかった。勿論ジャリそのものが見える事は全くないが、どうみてもジャリを書けているとしか言えない動作が目立った。なぜかは分からない小生の目が慣れたのか、ミスディレが効かなかったのか、動作そのものへの配慮が少なくなっていたのか。
結果ふじいあきら師もそうであるが、ウルトラマンを封印している様に、ジャリで有名になってスパイダーマンと言われたマジシャンが、ステップを踏む度にジャリの頻度が少なくなって来るのはジャリそのものの性質なんだろうか?

6月1日(金)
あっと言う間に6月である。オペしてもう1年になるのだなって感覚。夜は介護認定審査会。いろいろだなと感じるが比較的早く終わる。
市の保健士の対応の問題で少し頭にきたので、朝からゴソゴソしている。夕方係長から電話どうころぶことやら。

2007年5月

5月31日(木)
中国電力の検診結果説明兼、コンピューター入力みたいな仕事。誰のためにコンピューターにしているのかよく分からない。メンタルの人はそれなりに大変。それでも余裕のある企業はいいよねってお話。夜は何もない。

5月30日(水)
昼間は市の健康相談。夜は内科医会の為、全日空ホテルに今まで国際ホテルであったが、結局全日空になったみたいである。懇親会の後、F先生についてミドルに。店のあちらに、SさんとYさんがいた。その後勢いでベルジェに行くとYさんの弟が居た。

5月29日(火)
ロータリーが夜間。終わってある店に向かっていたら、Rのママに捕まってしまった。続いてM〜今度はそこのママに捕まってまた別な店に。

5月28日(月)
小学校で検診。

5月27日(日)
朝から山口県介護支援専門員協会の総会〜介護保険大会。朝の9時から、総会後抜けて、昼飯を食べて午後から、医師会の田中先生の講演を聞いて帰る。

5月26日(土)
午後から少し時間がある。夕方は地元のカルチャーセンター。リング、カード、ミリオンフラワー。
最近本当に忙しいので、折角届いたNew York Coin Magic Semminarの新しいDVDがまだ見れずにいる。

5月25日(金)
午後から往診、病棟回診。夜は本来なかったが、会長から突如振った仕事のために打ち合わせ会を設定して頂き、隠れ家的居酒屋にて食事〜酒〜打ち合わせ。8時から始まり10時頃まで。

5月24日(木)
午後から休診。市内の授産施設の血圧測定〜税務署の血圧測定。夜は市のPTA連合会の懇親会に参加。17:30から開会、終了19:30 どこも空いてないって事で、少し時間つぶしてLに。まあいろいろ。

5月23日(水)
昼 市役所の健康相談。その最中に会長から携帯に連絡あり、7月23日の市民公開シンポジウムの担当をやってくれとの事であった。つい先日まである程度進行していることみ知っていたが、全て他人事であったが急転直下である。そのまま市の担当者と電話の後直接会い、現状の把握。いずれにしても会長に確認をとる必要が高いため、金曜日よ会長の都合に会わせてセッティングとなった。夜は地元のふれあいセンターで、センター運営協議会等。やはりセンター長はネクタイが不要な様である。小生の常識がなかったのであろう。独居老人、障害者、要介護者がどこにどれだけいるかは分からないとの事。結局民生委員がある程度努力して集めているが、本人が情報の公開を希望しないといない事になってしまう。町内には人工呼吸器を付けている方はいないらしい。停電の時の対応に配慮しなくていいだけいいよね。19:30超えて終了、懇親会は申し訳ないが欠席して宇部奇術研究クラブに。週末の好生苑での演技の打ち合わせ。みなさんいろいろである。大変興味深い。

5月22日(火)
昼ロータリー。宅話は岡教授であったが、恩田小学校の検診があるため、卓話はきけず、そのまま小学校に。その後医師会といろいろやって、午後から回診、夕方からは地区の人権教育推進協議会、夜の7時にふれあいセンターに地区の様々な役職から出席。小生はPTAとして参加、小学校長、中学校長も委員として出席、市の教育委員会、人権教育課からも出席。事務局代表及び委嘱状交付との事でかみはらふれあいセンター長も出席。一番不思議だったのが、このセンター長がノーネクタイ。小生や数人の委員、校長そして市かの教育委員会職員は当然の事ながらネクタイ、スーツ着用である。かみはらふれあいセンター長も市の職員だろうが、時間外をもらっているかどうかは分からんが、他の人間集めて、形だけで机の上の放り投げてあるだけとはいいながら委嘱状の交付の時にセンター長ってのノーネクタイで平然と挨拶ができる事が最大の疑問であった。今度市民生活課の職員に聞いてみよう、多分時間外であるが為に着用を義務付ける事は難しいのかもしれないが、いずれにしても地域の人間にその程度の対応しか出来ない人間がセンター長として着任している事実は住民として報告しても、感謝こそされ、迷惑ではなかろう。それともノーネクタイでは失礼だと思う小生が古いのかもしれない。

5月21日(月)
午前DMの患者が壊疽を起こししていて、なかなか収まらないので他院に転送、救急車に同乗。午後からすこしゆっくりしたが、入れ替わりで一人入院。夜しんどいなと思いながら、JCOBナイター例会に出席。県議や市議のお話を興味深く聞いていた。その後、ある人につかまって、ペガサスビルに。その後第一ビル、そして中央ビル。それでも帰宅は12時頃。ある意味効率的?でも眠たい。

5月20日(日)
山口県マジックシンポジウムが開催されたそうな。小生は宇部市医師会総会がある為、午後からずーと河長に。総会の後、武見敬三先生とのテレビ電話がある為、タイトなスケジュールであった。懇親会も市長、日医副会長、県医会長、山口大学病院長のご挨拶を頂き、約2時間、その後バロンでスタッフの打ち上げ。バロンの為にもなったかな?結構、カラオケで盛り上がる。中締めの後数人でくっちゃべって。腰は痛いし、酒は回るし、眠たい眠たい。

5月18日(金)
午後から往診、病棟回診。夜は奥さんが宇部市医師会の女医さんたちの集まり、結構往年の先生もお集まりになって楽しかった様である。小生は子守。

5月17日(木)
午後から中国電力健康相談。その後税務署。夜は山口グランドホテル。脊椎の手術の講演会。患者の気持ちでお話を承る。講演会は立食がしんどいのでパス。その後、Mのママをピックアップして山口にFakeに。一度行ってみたいと思いながらやっと、可能となった。結論。まだまだ発展途上。どちらがイイと言う話ではないが、クロースアップマジックとバー・マジック、しかも余り興味のない客をどう引き込むかと言う真剣さがバーには必要と思われるが、そのところがこれからだろうと思われる。逆にクロースアップを追求してその結果バーになるものありであろう。その時には嫌に客に見せる事はないが、嫌になる程見せてもいけない。

5月16日(水)
宇部市神原小学校PTAの総会。無事(?)終了。夜萬有。

5月15日(火)
昼、夜河長ロータリー。

5月14日(月)
宇部市医師会理事会

5月13日(日)
山口マジシャンズクラブ例会。

5月12日(土)
地元のカルチャーセンター。

5月10日(木)
前日行けなかった為、周南の総合庁舎に療養病床の説明会に参加する。国は朝令暮改と言われようが、何と非難されようが、と言う意気込みである。さて、どうしたらいいべ。
何ったって金がない。

5月9日(水)
午前中はまじめに仕事。昨日の残りや入院患者の対応等。検査も入り結構忙しい。その間にちょっとだけアマー師のレクチャーの準備。雷太郎君が車を持っているものだから格段に便利になって、小生が行かなくても空港までヒックアップしてホテルに連れて行ってくれた。小生は市役所に健康相談に出て、3時過ぎに出発、16時頃に到着すると雷太郎君、N氏、KATSUNORI氏が既にきていた。アマー氏は少し部屋にて休憩との事。翔君と今回初の下関のKさんがお出でになる。 アマー師のお腹を考えて、下のレストランでピザをつまむ。その後会場に移動。
レクチャーそのものは流石マイケル・アマー師であると、感心する内容である。レクチャーも上手い。テーブルの作り方とか、上着のポケット(not トピット)の秘密等が非常に興味深かった。これは質問をしてくれた方に感謝している。レクチャー後はファミレスで食事しながら少し喋って、クレイジーマンズ・ハンドカフとかワイプトクリーンとか、を見せてもらった。レクチャー後のセッションこそ至福の時間である。
若い連中。遠慮なのか気を使うのか、気にするな。小生など若い頃は、もう帰ってくれと言われるまで、食らいついて何か見るこおが出来ないか、何か口にする事はないかずーとひっついていたものである。

5月8日(水)
介護支援専門員協議会の理事会ってか、総会に向けての準備など。いろいろ大変である。

5月4日(金)
子どもの日、連休に動くのはバカだと言って子どもたちを説得していたが、まあ少しはどこかにって事で再び周南に。目指したのは周南フレンドパーク。周南の運動公園の中と言うのはわかって出かけたが少し迷った。しかし、結局は場所が分かり子どもたちも非常に喜んでいた。お弁当を食べてどうしようか?と思っていたが結局ふらっと車を国道に向けて走らせると簡単に玖珂、岩国にと言う事で、思い出して山賊にまあ凄い人であったが、結構早めに入ったお蔭で比較的スムースに食事が出来た。子どもたちも何足していた様である。

5月1日(火)
ロータリーが休会であり、よる監査。すっかり抜け落ちていた。5月1日が監査と言う事は頭に入っていたのだが、今日が何日かがすっかりわかっていなかった。

2007年4月

4月30日(月)

GWは何もする気がなかったが、周南に遊びに行く。山口パフォーマンスフェスタをチェックの為。←

一番気になったのは初めて聞くクロースアップマジシャンが出演する事。15:00を目指し少し早めに着。子どもたちはおもちゃ売り場に。
Pan-Juiceと言うスチームドラム演奏のグルーフ、を見た後、KATSUNORI 師の登場。→イケメンなのはいいよね。
結論から言うとまだ、演技慣れ、手順組み立て等が出来ていない。仕方ないのだが、結局フォースしたカードをどうするかって仕事になっていたのが大変残念であった。しかし、三島さん等から紹介して頂き、知り合いになれたのは大変有意義であった。まだ若く、本物を知らないのだと思うのでいろんな経験をする事で次第にいいものになるだろう。
その後ロス・コイジスと言う南米の音楽グループの演奏を聞き、
トリの風鈴亭独楽助師(和大道芸)の演技。正直久しぶりに見せて頂いた。和大道、しかもショッピングモールでの演技となるとあの形になるのだろう。個人的には音楽よりも話術の方のバナナ、覗きからくりをまた機会があれば見たいものである。
最後はピエロのPちゃんにもお話が出来てある意味収穫。(^^)/


4月27日(金)
午介護後から県医師会の代議員総会。いろいろ。

4月26日(木)
午後から県医師会の代議員総会。いろいろ。

4月25日(水)
宇部奇術研究クラブ。5月の山口シンポジウムの件の打ち合わせなど。

4月24日(火)
昼、ロータリー。夜、介護支援専門員協議会理事会

4月20日(金)
PTA評議員会。今年はどうなる事やら。

4月19日(木)
午後から中国電力宇部支店、税務署。夜は萬有のテレビ講演会。塩分のお話。そのまま飮み。

4月18日(水)
午後から市役所、健康相談。その後安全衛生委員会に出席。。

4月17日(火)
ロータリー。午後回診。。。

4月16日(月)
何もない月曜日。疲れて寝る。。。。。

4月15日(日)
午今日はひがな一日フリーなのら。と云う事でM.Itoさんから話を聞いていた、マジック・スウィッチにお邪魔する事にする。昼飯を食って、予め予習していたから、つけとどけを購入して、場所はちと不安定なので、タクシーに運転者さんに地図を見せたら連れていってくれた。(^^)/
13〜17時って事でゆっくり行ったら遅くなったかなと思ったらそうでもなかった。結論から云うともっと予習して行けばよかったけど・・って感じ。会場に入ったとたんに、にゃふーさんに大笑いされた。(^^;)/ 付け届けを渡して、名札を書いて、けむいちさんにこんにちは。HIGEさんは認識していたのだが、後から思うとたかむらしのぶさんだとかakiさんだとか、ネットでサイトを見せて頂いている人がいっぱいいたんだと驚いてしまった。アードネースの弟子さんにもお話が出来て嬉しかった(^^)/まじまじさんこと二川先生もお出でになっているとは思っておらず、メインテーブルはちょっとずつ、見せて貰って二川先生とお話をしてました。(^^;)/
でも、雰囲気はよく分かりました。マジックをいろんな意味で楽しむ事は大事である。何と云ったらいいのだろう。にゃふーさんの懐の広さのなせる技である。山口県でもやってみたいな。と思いながら暇がないんだよね。(^^;)/
そうそう、ワイルドコインを見せてくれた彼。ワイルドコインって何を見せたいマジックなのかよく考えてみたらいいのかな?つまり、現象をなぞるだけではなくて、マジックの中でどういうところが一番見せたくて、逆にどういう点が欠点なのか・・・・。その辺りをできるだけ客観的に考えていくと自ずから答えが出そうな気がする。老婆心ながら・・・
小生は、ちょっとだけコインマジックを見せて、途中で失礼した。いろいろもっとお話したかったのでありますが、飛行機もあるし、ちと茅場町に行きたかったし。 まじまじさんと原稿のお話もできたし、それは非常にラッキーであった。その後タクシーを拾って茅場町へ、階段を上がっている時にボナさんとすれ違った。店内には小林さんがいた。(^^;)/師とは、箱根でよくお会いしているのだが、一度職場で見る機会をと思っているのだが、なかなかめぐり合わない。噂のマジシャンで見たい人もいろいろおられるのであるが、なかなか見に行けず、行ってもお会い出来ない。庄司さん、秋元さん、等。その他とりあえず見て見たいマジシャンは山ほど。コンベンションで上京しても夜はそのままホテル等であるので、飮み行く機会が少ない。ジョーカー、ハーフムーンに行った時は何で行けたのだっけなー。そっか箱根と東京フォーラムの学会が一致したんだ。名前だけ書きに行ったのね。(^^)/
あとお一人、始めてお会いした医師でマジックを趣味としていると云う人がお一人店内に。ママさんと雑談をしていると、サイトがきっかけでジャパンカップでお会いしていろいろ古いお話をさせて頂いた方にも偶然お会いできた。お連れの若い人はマジックをしないと云う事であったが、出で立ちがまるでマジシャンなのには笑った。つついて藤山新太郎師来店。なんだかんだチャチャを入れる。(^^;)/ 面白かったのは、そんな中で話が何で上京したんだって事で、今回はちゃんと勉強の為に上京したんだよって、言って話が弟の話になると、若い医師が『あ、綿田先生のお兄さんでしたか』って事でどうも弟を御存知らしい。世の中広いようで狭い。その後田代先生もお出でになり、TONさんと、新太郎さんと、田代さんで密談に出かけた。(^^;)、小生は時間がなかったのでその場で失礼をした。帰り間際に田代さんにお願いをされてしまった。やはりレクチャーノートを作らざるを得ない様である。小生のレクチャーって聞きたい人がいるのだろうか??
だいたい商品を購入した後、一路空港に。最終便に乗るのだが、最近はバスで案内である。大概、最終便に乗ると人に出会うが、今回は出会わないなーと安心していたらお出迎えに来ていた林参議にお会いする。(^^;)娘さんが乗っていたらしい。(^^;)/

4月14日(土)
午前中はお仕事をちゃんとする。14:30からJALにて東京に。クラスJとか言うシート。まあまあか。本当に.ひさしぶりにJALに乗り、第一ターミナルも本当に久しぶりである。出口をでながら、こうだったこうだったと思いだしながら歩く。空港から赤坂プリンスホテルまでタクシーで移動。奢りだからこんな移動をするが、一人だととてもじゃないがこんな移動はしない。東急で新橋あたりまで移動してから、タクシーか地下鉄だよなと思いながら 移動。チェックインしてそのまま、シンポジウムを聞く、ピオグリタゾンと謂うお薬のお話。なかなか面白いお話もあったが殆どは再確認みたいなお話であった。19時終了予定が少し遅れて終わる。弟家族と出会い、少し歩いて移動してロイヤルホストでお食事、ゆっくりとお話をしながら食事をする。その後、一人になって銀座に移動。目的は都々's Bar 地図を持って行ったが少し迷った。ビルの入り口が小さく奥まっている。しかし、見つかりお邪魔したら、ショーの途中であった様でしかも全然座れないようであった。少し時間を潰してきてくれと言われ、30-40分ブラブラして電話で呼び出しがかかった。つくりは所謂普通のバー。眠都なる女性マジシャンにマジックを見せてもらいながら飲んでいると都々さんがお出でになった。少しクロースアップを見せてもらっていると、ショータイムの始まり、以前のテレビ出演時のビデオが流れ、奥の少し高まった場所で眠都さんから都々さんへんのチェンジから始まり、ボウリングボウル、フローティングテーブル、鳩だしも行う。狭い店内のステージが実に有効に作られているのがよく分かる。『貸した金返せよ。』も入り、最後には少し感動的なお話の後、雪を降らせた。椅子がないのに不思議だった。(^^;)/。その後今度はマイクをつけたままボックスに座り、カードマジック、詳しくは書かないが、ウルトラセブンや男の子女の子、ヤーヤーヤー等の音楽が実にタイミングよく入る。以前より、コンベンションなどで見せて頂いても音楽を実に旨く使う事に関心していたが、この手が数十曲あるとの事であった。結構いい時間になったので失礼してホテルに戻る。以前ならこの後、六本木か銀座に出たがもう元気はない。そのままホテルに戻ってゆっくり寝る。 都々さんは、先日キャッスルで出演して、今回の箱根でFFFFへの招待も決まった。本人も世界的規模のコンベンションが面白くて仕方がない様子である。今後のご活躍を期待する。

4月13日(金)
往診、午後回診の後、夜は忘れていたが、山口グランドホテルにて喘息の講演会、LT拮抗薬のお話であるのだが、何となく面白いお話でと言うのが、少し(失礼だが)王道を外した話であり、まあ確かに大学には残られないはなと思いながらお話を聞いた。終わってお礼にと言う事で、マリンに行き、ママと一緒になじみの店に行ったが、お客さんがいっぱいだったので、リックに行き、そのまま帰る。

4月12日(木)
木曜日の午後は休診。でも産業医をはじめ結構普段はいろいろな仕事をしているのだが、今回はかなり前から調節をしてこの午後はオフ。ふじいあきら師とお昼に寿司を食し、その後少し時間が余る、どうしようかなと思ったが、変なファミレスなどでキャーキャー言われるのが本人にとっていいことなのかどうなのか?って事で小生宅にてまったりと時間を過ごす。夕方近くになってやっと雷太郎氏登場って事で会場の宇部全日空ホテルに向かう。ふじいあきら師のレクチャーであるのでできるだけミーハーにはならない様にかなり絞って案内したつもりであるが、結局通常を超える参加者となってしまった。テレビでの知名度ってのは凄いものがあるのかな?
レクチャーはふじいあきら師の考え方を中心として、結構ハードな内容となったが、参加者も皆さん喜んで頂いたようである。一言で言うとプロとアマチュアの考え方の差、マジック全体を考えるか個人の楽しみを考えるかの差であり、もうひとつは実践での経験とその自信と言うのは何事にも変えがたいものがある。その素晴らしいお話をどこまで皆さんが感じ取ったのか、後で話の中で出てきたが、一周遅れての理解かもしれないのだが、それでも聞いた事は少しであるが脳裏に残るものであろう。直に見る、話を聞くその経験が大事である。貴重な経験を与えてくれたふじいあきら師に改めて感謝する。マジックの世界全体を考えると、クイズの回答者やオールスター感謝祭にコンスタントに出て、マジックをしないマジシャンも絶対必要なんだと言うふじいあきら師、マリックさんの超人的なマジックに対する愛情を端で経験して、師と少し違った道を目指そうとするところが素晴らしいと思った。でもレクチャーの後、イタ飯屋でマニアの話を時間を忘れてするふじいあきら師の姿もふじいあきら師なんだと改めて思った。その二つは決して二律背反ではないのであるのだなこれが・・・。

4月11日(水)
宇部市医師会の顧問弁護士との懇談会。と言いながら結構医師会内部のお話をしていた感も否めないが、いずれにしても3役と事務局長と顧問弁護士で懇談の場を持てた。その後、会長の行きつけのお店に行き二次会として3役局長で雑談の二次会。その途中でふじいあきら師から電話が入り、収録は終えたが、打ち合わせと称した飲み会に出ているとの電話を頂き、馴染みの店で23時過ぎに終わりましたとのTELがあり、ホテルまでピックアップに行き、予め確認したVIPの空いていたマリンに行く。他のお客は2組程度VIPの外にいたのだが、やはり入り口からVIPに向かう間に見つかっている様である。でもまあVIPである程度ゆっくりとお話ができた。 師もサービスでカードフロムザマウスをやってくれる。(^^)/ 1時過ぎには店もハネルので解散。となった。

4月10日(火)
本来はロータリーであるが、今週は5RCが美祢であるとの事で16:30にバスに集合との事で申し訳ないが欠席。今度メイクアップしなければ。

4月9日(月)
本何をして過ごしたかは忘れた。4月になって出ごとが多少少なくなった。
朝10時から入学式。小生は次男を連れて学校に。歩いて行った。シンドカッタ。写真を取って、入学式に参加。新入生代表のご挨拶はなかなかであった。(^^)/。
写真は写真やさんの都合で交代となっので、奥さんと交代した。奥さんの乗ってきた自転車で帰った。

4月5日(木)
午後から地元の電力会社の営業所、その後税務署で健康相談と言う名前の血圧測定。
 

4月4日(水)
市役所の健康相談。

4月3日(火)
ロータリーの花見。霜仁会会館でライトアップされた花を見ながらの会であった。終了後、次年度会長幹事に呼ばれて付き合う。(^^;)

4月2日(月)
なにごともなく過ぎる。(^^)

4月1日(日)
4月である。
朝から琴崎八幡宮でお払いを受ける、人が多いのに驚くと1日と15日はお参りするものだそうである。知らなかった。(^^;)
おやすみで、子どもも小生も少しずつ家の中を片づける。小学校1年生の次男はずーとテレビゲームをしている。少しは勉強か、エレクトーンの練習をしろと言うと「夜するからいいもん。」と言う。そうか、夜すると言ったなー。って事で晩飯を食べに出て、帰ってきてテレビゲームをしているからエレクトーンの練習をしろと言うと。「しないもん。」と言うから、お前は昼間、夜すると言ったではないか。あれは嘘だったのか。と言うと。「今日は嘘ついてもいい日だもん。」
二の句も付けず。ところで昼間見ていたたかじんの委員会に浜六郎なる医師が登場。言っている事に半分は賛成するが半分はトンデモと考える。どの程度、何が正しいのかは後の人が語る事であろうが、簡単に全肯定したり、全否定する人は往々にして正確に物事を発言していないと言える。ところが、素人とか一般大衆ほど、そんなものは全く効果がないとか、(○○を飲んでおけば)必ず大丈夫です。とか一言で言い切る人の事を信用してしまうのである。と学会が対象としてくれる事を期待している。
以下、ある先生のコメント。
****************************************************************引用はじめ************************************
これらの
突然死をタミフルが抑制するという証拠はない。だからタミフルを飲まなければならないということにはならない。また、これらの重篤な合併症はきわめて稀であり、必要以上にインフルエンザを恐れる必要はない。最低限、「インフルエンザは必ず自然治癒するとは言えない。稀に合併症を起こしたり、死亡したりすることもある」ということだけを理解しておけばよい。患者側の注意点は病人をよく観察しておくぐらいであろう。医療者側の注意点は「必ず治る」など断定的な説明をしてはいけないということである。後に何か起こったときに訴訟になるからである。薬を使わずにインフルエンザによって不幸な転帰をとったとき、もし薬を何も使っていなければ、浜六郎を訴えてみるのもよいかもしれない。少しは無責任な発言が減るであろう。
****************************************************************引用おわり************************************
全く同感である。インフルエンザにかかったから、タミフルが必ず必要とは全く思わない。飲まずにすむのなら飲まないにこした事はないだろうと思う。ただし、インフルエンザは必ず自然治癒する病気とも言い切れないのも確かであろう。ましてや老人や小児は特にである。ワクチンに関しても勿論感染を予防する意味はないかもしれないが重症化や死亡率は下げる効果があると考える。だから成人の元気な世代が仕事に差し支えるからと言ってワクチンを接種したり、タミフルを飲んだりするのはどうかと思うが、あんなもの全く必要ないとか、ましてや販売するななどと言うのはなんだかな。と思うのである。

2007年3月

3月30日(金)
3月も終わりそうである。思いだしてマシュー師のデックを取り出す。アイデアに関心する。大胆にエースを外したところもある意味面白い。解説がCDロムはいいのだが、全編MPEGであるので、所謂チャプターになっていないのが不便であり、リセットなどは紙で書いてある方が便利である。買って面白いのはいいが、じゃあどこで演じる?と言うと実際に演じる場所はない。まあ殆どのトリックがそんなもんであるが・・・(^^;)./

3月29日(木)
午後から地元の電力会社の宇部支店健康相談。そして税務署の健康相談と言う名前の血圧測定。レクチャーの案内の封筒を投函。あとから考えればアロンフィッシャー師の案内も一緒に送れば良かったと思ったがもう遅い。夜は家の奥さんと奥さんの仲間連中との食事〜飲み会。本来小生は半分部外者であるが、奥さんについて行ったようなもの。市内キャプテンにてお食事。 目茶苦茶おいしかった。
3月も終わりそうである。思いだしてマシュー師のデックを取り出す。アイデアに関心する。大胆にエースを外したところもある意味面白い。解説がCDロムはいいのだが、全編MPEGであるので、所謂チャプターになっていないのが不便であり、リセットなどは紙で書いてある方が便利である。買って面白いのはいいが、じゃあどこで演じる?と言うと実際に演じる場所はない。まあ殆どのトリックがそんなもんであるが・・・(^^;)./

3月28日(水)
午後から市役所に寄って、その後PTAの監査であったが、すっかり忘れていた。(^^;)/。
夜は糖尿病を勉強する会。田尾先生の講演を拝聴する。

3月27日(火)
昼はロータリー休会。夜は宇部の介護支援専門員協議会の理事会。やはり顔を会わせる事が大事である。1年たってやっと分かった。(^^;)/

3月23日(金)
本来は街頭補導をしなければいけなかったのだが、介護認定審査委員の研修及び長会議。

3月22日(木)
地域リハビリテーション関連会議。よく分からん。他の様々な関連会議との違いや関係がよく分からない。その後齒科治療一応終了(^^)夜は介護認定審査会ハネ他の地にケアマネの研修会に顔をだす。

3月21日(水)
何も予定がない。こんな日が一番嬉しい。(^^)一日中ゴソゴソしている。

3月20日(火)
ロータリー夜。その後飮みに出る。翌日は休みであるので人が多い。

3月19日(月)
JCのOB会であったが、ケアマネの研修会が重なり、とりあえず一次会はパスして二次会から合流。

3月18日(日)
とくに何もなし。

3月17日(土)
夜は全日空に、県議選からみ。その後飮みに。

3月16日(金)
午前中は小学校の卒業式。相変わらず中途半端なイメージはぬぐえない。個人的には蛍の光と仰げば尊しである。息子の時には焚きつけて、会場を出た後に歌わせるかな。昼から往診、病棟回診。夜はめずらしく外出はない。

3月15日(木)
夜山陽小野田市の糖尿病を勉強する会に出席。テーマが病診連携、山口市赤十字病院での対応例に関して、言うは易く、実際は保険診療上の問題。シックデイの対応、実際にメインとなる病院側の理解。病院で実地にあたる先生としては連携により、より必要な患者の対応に専念し、安定している時には診療所に回すのは一番効率的であるが、病院事態としては、全部見た方が金になるのに患者を返すとは何事かと言う事になる。たとえば心カテやオペ等、物理的に病院でしか出来ない部分は分かりやすいが、糖尿病等のように実際の判断や指示、と言う事になると問題があるよね。そうすると結局専門医の単価を高くする様にするか?そうすると同じ糖尿病の治療を専門医にかかると自己負担が高くなる、同じ薬やインスリンをもらうのに逆に専門医以外の方が安く薬が貰えるという事になる。これもなんだかなー。いろんな事を考えながら聞いたが家の愚弟と話をしていても思うのは、最初に糖尿病と診断した時の指導こそ専門医がすべきである。『ちゃんと治療しないとインスリンを打つ羽目になるよ。』と言う言葉が如何に無知から来る言葉で、その後のインスリン導入を阻む事か。それは非常に重要である。いろんな事を考えていたが、入院患者が重症化した為、慌てて帰る羽目となった。

3月14日(水)
午後から市役所。夜は製薬会社のテレビ講演会でお勉強。その後飮み(^^;)

3月13日(火)
教室の関係者の勉強会。NASHの問題と肝炎と鉄の問題、いずれも興味深い問題であった。いつも思う事であるが、同じメタボリックシンドロームなり、NASHなりそれぞれの領域の先生によって若干とらえ方が違うのが面白い。消化器系を中心とする画像診断、循環器を中心とする物理学的定量、内分泌を中心とする生科学的とらえ方、いろいろ共通の疾患に関してディスカッションするが、最終的にはなんとも言えない違いを感じる。例によって後は飮みに出る。(^^;)/

3月12日(月)
朝一番でホテルかち東急で羽田を目指す。ホテルの中で朝飯を食べれる場所が一カ所で結構歩いた。(^^) 比較的ギリギリに空港着。何とか搭乗、山口宇部空港、少し遅刻して診療。夜は理事会であった。あっと言う間に現実に引き戻される。

3月11日(日)
当日は朝早くから立ち位置、会わせ、照明チェック、そしてゲネプロ(所謂ランスルー)と言う手順で進むが照明のセットや照明会わせ、に結構手間取る。例によってプロジェクターの演出などもあるのでその設定も結構大変そう。昼食を取った後も結構打ち合わせに時間がかかる。ギリギリでゲネプロのスタート、
1:島形麻衣奈さん(成蹊大学マジシャンズクラブ)のパラソルアクト。オープニングが大変印象的なオープニング。中幕前で大きな傘を持って一人で登場。傘をおいて少しするとその傘の中から、アシスタントの男の子が登場。中幕を開いてシルエットになった中両端からシルエットの二人が近づき、その瞬間にパラソルの出現とともに照明チェンジ。カッコいいオープニングであった。途中でのプロダクションも男性女性の二人でうまく、いろんな形での出現をトライしていた。気になった事、助手の男の子がサイドに控えて島形さんだけがセンターで演技をするシーンで、ポーズを取って立っているのはいいのだけど、やはり演者に注目した方がいいのではないかな?

 
2:水野翔君。(←山梨マジッククラブ)まだ高校生の若さである。山梨と言う事で、彼も泊まり組でいろいろお世話になりました。昨年夏のSAMでも見せて頂いたが、カードマニピュレーション。円形カードやジャンボカードを旨く使っている。特に円形カードでのフィネス、本家の真田より両手を見た気がするのはなぜだろう。若い事はすばらしいので是非頑張ってほしい。あと数年は遮二無二頑張る事だと思うよ。

3:水野直子さん。 (伊那マジッククラブ)  はShall we dance? ジュリーアンドリュースの歌声が今でも耳に残っている。ダンスのリズムに会わせての数々のフラワーアクト。小生にとっては今回の演技の中で一番記憶に残った演技である。難しい技と言うのではなく、舞台を作りあげて行く、過程と音楽が 一つの芸となっている。
こちらも長野県って事で、泊まり組でありお世話になりました。お話を伺うと、マジックをやっていてダンスが必要と言う事でソーシャルダンスを習い初め、そうしたらやはり体力が必要だと言う事になり、太極拳ならっていて今それにはまっているとの事であった。

←矢野達矢さん(慶應義塾奇術愛好会)頭、幕間〜終わりと演出に入る。ダンスにかけたショートコント?たしかにこれだけでも照明との打ち合わせは大変である。

本間雅紀 (三田奇術愛好会)君は実は宇部市出身で彼か高校の頃から少し知り合いとなりトンさんにFISMで使ってくれと頼んだのは私です。箱根に行かれる方には通訳の彼ととして有名かもしれない。慶応OBで今回はケンプロかと思ったらパーラーでのおしゃべりマジック。ブレンドシルク、ロープ、所謂カーディオグラフィックの手順、お話の仕方、お客さんとのやりとりなどはしっかりしている。本番では少しトラブル発生したが、見事リカバーしていた。

←須田真太郎さん (法政大学奇術愛好会)  ある種アクロバティックな玉。とくにオープニングのチェンジはえっ?!と引き込まれ、その後のテンポに引きづり込まれる。個人的な趣味と言うか好みとしては4つ玉のボールをバウンドされるとなぜか引いてしまう。頭の中で玉は木製と言う固定観念にとらわれているからだろう。
ジャグラーが扱っている玉がボウンドしても何とも思わないのだが、マジシャンが扱っている玉でなくて四つ玉がバウンドするとヘンに思うのは私だけ?

→ 江澤ゆう子 (八王子マジックグループ)  さんは一部のトリ。
昨年山口の文化祭にもお出でいただいた。今回も少しずつ進歩改革しているところが凄いし、感心させられるところである。
ここで、一部終了。
本番では一部の途中に韓国のヒュン・チュルン師が登場。ゲネプロなしという事。若い、エコロジーをある種テーマにしたマジックであるが、例によってネタ場の前に立っての演技がどうにも気になって仕方ない。

←二部に入りトップパッターは大塚剛史さん。(東洋大学マジシャンズソサエティ)本人は自分で学生マジック界に足を踏み入れたジャグラーと表現している。スンゴイ技術である。トリプルディアボロを生で見られるとは思わなかった。伺ったところ、ディアボロのコンテストで1位か2位、JJAは勿論、世界大会にも入賞しているとのことでした。マジックとの融合は難しいよね。マジシャンからみたジャグリングとジャグリングからみたマジック、両者を理解出来立場、そしてもっと言えば大道、ストリートの芸とインドア、シアターの芸の両者を理解できる立場におられると思うので、是非今後も開拓していって欲しいと思った。
→ しおーりん (八王子マジックグループ)  さんは一部のトリ。
小学校5年生、小生の長男と同じ年である。実はゲネプロはそのままいったのであるが、本番は大変な事が起こってしまった。しかもダブルで。PAの音のトラブルとネタ的なトラブル。しかし、見事に平然と手順をこなすところに素晴らしい素質を見せて頂いた。手順的にもよく出来た手順である。マジョの宅急便。
本番ではこのお二人の間にARAI氏が出演。カードマニピュレーションから、美女の出現と言う手順。SAMの時より細かなところに気を配っておられた。
←渡辺浩二さん(松戸奇術会)は素晴らしい存在感のある演技である。演技はマスクを中心とした演技であるが、ルディー・コビー師の演技を思い出させる演技のテンポは見事であった。

→ 松尾瑠美子 (三田奇術愛好会)さん
チャイナドレスに中国風の音楽にのってのゾンビボール。細かなテクニックは非常に面白く、マニア心をくすぐる。クリストファー・ハート師の技法などが随所にちりばめられている。ただし、その為演技全体のリズムが結構早めのペースであり。個人的感覚ではこの中国風の衣裳とBGMに会わない様な違和感を感じてしまうのである。むしろ洋風の衣裳であっさりしたBGMでやるとどうなのだろう。

←上羽貴大 (柏マジッククラブ)さん
最近の若い子の代表の様な演技。シンブル等への導入にはアッと思わせる、いいアイデアが満載。(^^)/
更にはひとのよさが出ているいい演技。

→石津房之(山口マジシャンズクラブ)
小生達にはスタンダードと想われる様なちょっと前の代表的演技。バックの赤は赤すぎたけどしかたないよね。是非若い人たちの刺激になって欲しい。今回は石津さんを浅井さんにセレクトして頂いたお蔭で小生もお付きで参加する事が出来た。大変感謝しております。(^^)/
 
←ゆみさん
御存知ゆみさんの演技、正直小生が生で見るのはFISM以前のトンさんのラストコンベンション以来かな?UGMでは浴衣のゾンビだったし・・・。何であのゆみさんの表情ってこんな大きな箱で見てても、伝わってくるのだろうか、素晴らしい笑顔である。

さて、実際にはこれは、ゲネプロ(ランスルー)であり、実際にはこれからが大変、大騒ぎである。と言うのは、ゲネプロが押し押しできたので入場をかなり我慢じてもらって、入場が大変であったので、小生も受け付けのお手伝い。いろんな人が、何でココにいるの?と言う驚きが面白かった。(^^)/プロマジシャンも数多くお出でになっており、博多や高知からきている連中もいて凄いなと思った。
本来は→の様なダンスの様なフィジカルパフォーマンス、が幕前の入場時、客入れ時に自然にパフォーマンスを見せると言う設定であったが、実際には入場が遅れに遅れ、慌てて席についたお客さんからすると意味が伝わりにくいパフォーマンスを見る事となった。
企画そのものは悪くないので、時間設定だけの問題であろう。
本番は本番、走り出してしまう仕方ない、打ち合わせ通りにうまくいく事、打ち合わせしたはずなのにうまく行かない事等、どんな会でもある事である。また、この事が分かるものゲネプロから通してみたからであり、普通のお客さんは何とも思わない事も多々あるのであろう。いずれにしてもあっと言う間に2時間超が過ぎる、

終わって撤収して、少し歩いた居酒屋で打ち上げ、大変楽しい会であった。(^^;)/実はこれに参加したくて上京した様なものであった。若いスタッフの笑い声を聞くのが至福の時間である。きっと浅井さんも渋谷さんもこの至福の時間のために1年間苦労しているのだろうなと思う。このスタッフがきっかけでおつきあいからゴールインしたカップルもいる様で、大変嬉しい事である。

終わって、小生は練馬から羽田に向かう、途中幸いな事にゆみさんといろんなお話をして帰る事ができた。

3月10日(土)
午前中は出来るところまで、仕事をして、午後から飛行機で一路東京に。空港から東急で品川へ。品川駅からタクシーに乗って品川プリンスと言うとバカにされた。そっか以前泊まったところは新高輪プリンスだったんだ。あの時には何も言われなかったのだが・・・エグゼクティブタワーの入り口まで回ってもらう。確かにある程度いい部屋であった。少しゆっくりとした後、さあ出発である。駅までどうやって行くんだと聞くとやはり館内を結構歩く。フロントの階まで降り、隣のビルに移動してエレベーターでまた下に。ボーリング場を横にみながらお店の中を通り抜ける感じで外にでて、少し歩くとマクドナルドを右に見て、確かに品川駅前である。まあバカにされるのも仕方ないかな?って気になった。これから練馬まで移動 、池袋までJRで西武池袋線で練馬まで。西武線なんて始めて乗ったぞ。6時過ぎにには練馬駅に着いたと思う。雨の振るなか、練馬文化センターは結構立派な建物であった。中に入って迷った末に舞台裏に進入、石津さん達と合流。浅井さん、渋谷さん、江沢さん、本間君などにご挨拶をして立ち位置や照明の打ち合わせを眺める事にする。大ホールはやたらデカいホールであった。結構、舞台の両袖は十分あるし、照明も4列程度あったし、非常にいい施設であり、何より小生が氣になったのは天井が高い と言うところであった。前日と言う事でまだまだあまーい感じの打ち合わせ。10時前に遠方から来た連中の打ち合わせが終わり、池袋のメトロポリタンの上で食事をご馳走になる。他のスタッフもその頃まで打ち合わせが続いた様である。お疲れ様でした。小生はその後、再び品川まで移動。月曜日の朝一の飛行機であるので品川は必須である。寝たのは何時だっただろう。(^^;)

3月9日(金)
午後から、 往診、そして回診。夜はRA系フォーラムと言う事で。(やっとRA系と言う様になったよね。RAS系ではシステムと系が重なります。RA系と言ってもリウマチではありません。)心房細動のアブレーションの専門家と京都のメタボリックシンドロームの専門家?のお話。むしろ心房細動の専門家の話の方が面白かったり、メタボリックのお話はむしろますますメタボリックシンドロームの考え方が分からなくなったり・・・夜、懇親会に呼ばれたが立食がやはりつらいのでソウソウに失礼した。フルーツをお土産に貰ったが、飲み屋へお土産になった。いつものお店。

3月8日(木)
午後から、電力会社、税務署と職場巡視〜健康相談。夜は奥さんがリウマチの会であるのでおとなしく過ごす。

3月7日(水)
お昼、市役所に健康相談。さしたる話もなし。夜はピオグリタゾンのお話の懇談会。もう少し早めに意図をはっきりと出しておいてくれたらもう少し有意義な会にできただろうにと申し訳ない気持ちでいっぱいである。弁当が出たので抱えて、Mに行き。そこで弁当をモクモクと食べた。(^^;)

3月6日(火)
昼間ロータリー。卓話はJC直前理事長の大橋君。まあまあ面白い日本JCの取り組みをお話してくれました。その後の理事会も簡単に終わる。
地区の補導連絡協議会。小生どもの地区は比較的落ち着いているとの事。その後ふれあい運動推進委員の月例会?次年度どうなるかとかいろいろグチャグチャ。
インターナショナルからdvdが届く。古いものを頼んだ。プレスしてくれないかなー。VHSを持っている身でdvdを注文して焼いた奴が届くと有り難みが少ない。でもチャプター切ってあってメニューがあるだけ、某国内メーカーよりまし??
ちなみに、注文したのはクリスパワー師、アルバート・ゴシュッマン師等。いまさらのDVDではあるが・・・そうそう、カルに興味のある若いマジシャン達。コスチャ・キムラット師の前にクリスパワー師を見た方がいいよ。(^^;)/。

3月5日(月)
宇部市医師会の予算編成、いろいろ難しいものである。知らない事があれやらこれやら。(^^:)/ さらに週末いないものだからいろいろ。夜、会長のクリニックにちとだけ集結。いろんな問題あり。帰宅後ゴソゴソして寝る。

3月4日(日)
宇部市医師会及び宇部市の共催である市民のための医療フォーラムを見にゆく、記憶にある限り、観客として見に行った始めてのフォーラムではないだろうか。集客の問題あり、質問対応等はMC次第で即興でOK。ただし、これが誰でもできる事ではないのが問題である。担当理事及び出られた先生方はお疲れ様でした。
教訓。遊びに行ったつもりでもネクタイは必要。

3月3日(土)
特に問題も行事もないのだが、入院に関する各種書類がたまっていたので、所謂残業をしてかたずける。教育の現場でも聞いた事があるが、何かと書類作成を義務づけられる。後ほどの証拠とする為には仕方ないのではあるが、医師や教員がパソコンにばかり向かっていて、患者さんや、生徒学生に向い会う時間が取られると言うのは如何なものか、このあたりは現場を知らないとなんとも言えないよね。

3月2日(金)
午前中より小学校PTAの評議員会。本年度の反省及び次年度に向けて。夜は全日空ホテルの最上階で懇親会。会場作りや進行にやたらうるさい会長がいるので大変である。二次会はマリンに行き。ある先生あいてにマジックを披露。前々からみたいと言うお話は伺っていたので、御希望に沿いましたみたいな。(^^;)/
とりあえず、丸く収まったのかな?先生方お疲れ様でした。それにしてもこの時期飮み会が多い。今週4日目。

3月1日(木)
午後休診であるが、13:30 より市の保健センターにて生活習慣病に関しての一般市民、特にリーダー的存在の人にと言う事で少し難し目のお話。結局2-3日でパワーポイントを作りあげ、午前中にメールでハンドアウト用を送り、直前まで修正。今回はマイクロソフトのプレゼンターが活躍。タイマーもついてやはり便利。少し時間を間違えたのでかなり早口でお話をする事となったがまあまあ、満足して頂けたのではないだろうか?
夜は 看護専門学校の謝恩会。准看と高看同時の謝恩会と云う事であったが、小生は数年ぶりの参加で雰囲気がかなり変わっていたのにおどろいた。個人的には小生がかなり気にしていた先生と久しぶりにお会いできて、意外にお元気であった事が大変嬉しかった。また一度元気づけるためにも飮みにさそおう。(^^;)/

2007年2月

2月28日(水)
14:00から市の安全衛生会議。帰りがけに齒科に寄る。夜は宇部市医師会の顧問労務士の先生との懇談会と云う事で、スッポン料理のコース?小生は始めてであった。二次会はどっかにと云う事になってリックに用意した。

2月27日(火)
厚南セントヒルの先生方との交流会と云う事で、厚南セントヒル循環器科での現状を伺った。一番関心したのは下肢の動脈脈脈閉塞にカテーテル処置をしておられる事、ABIだけが異常を示すが自覚症状のない人もやはり一度はMRIで血管走行は確認しておかないといけないと改めて実感した。立食パーティーは実際しんどいのであるが、最後に先生方が手品をみたいといいだしてほんの少しだけお見せしました。(^^;)/

2月26日(月)
大概、マジックで出た週末の翌日は医師会の理事会。差ほど揉める事もなく。終わりました。

2月24日(土)
さて書かざるを得まい。九州は熊本菊地温泉、菊地グランドホテルに行ってきた。毎年の恒例の行事である。でも山口県で菊地温泉に行くと言うとすんごくいやらしいイメージがあるみたいね。全然知らなかったが・・・。特にJC関係者になのかな?

さてさて、朝8:30には出発。車で宇部の仲間を一人ピックアップ、続けて万倉まで向い、もう一人ピックアップ小野田のICから山陽自動車道に入る。壇の浦のパーキングでコーヒーブレイク。その後は玉名まで走る。お昼前には菊地に入る。温泉街の少し手前 で昼食を取る、山口マジシャンズクラブの面々もそちらでお目にかかる。
さてさて、九州奇術連合会は、九州各地の奇術クラブの合同の年に1回の懇親会。新年の挨拶をしに行くところのような感じ。今年は特にゲストの人達とあまりお話はできなかったが、今年も楽しい24時間であった。
まずは原田会長のご挨拶から、幕開けである。司会は指宿〜鹿児島の怪人?ドン四次元師の名調子。ゲストの皆さんのご紹介で。今年はゲストも多数。藤山新太郎師、藤本明義師、KYOKO師、マジシャン一周師、葉月美香師、ブラック嶋田師、深井洋正師(順不同)の面々である。ゲストのご紹介や簡単な案内の後まずは会員有志のステージマジックに入る。
←有志のマジック1番目は 西日本MCの松尾美代子さん。
簡単に言うとメリケンハット、羽村の小俣さんの影響の強く出ている。最近のメリケンの特徴は今までにない、ハットからの出現方法、その美しさである。それは非常に評価するのであるが、どうしても僕達の世代は『返し』がないと落ち着かない。プリンス東陽師、堀ジョージ師、古くはマギー信沢師らが名人とされたが、それらは全てメリケンの返しにあった。単なる改めの方法と言えばそれまでであるが、メリケンを手がける方は是非一度は考えてみてほしいテーマである。
→鹿児島ファミリーマジッククラブの黒江秀史さん。
おしゃべりで、時計番の謎。そしてナポレオンズの飲み物の予言。いいキャラクターが前面に出て楽しいステージとなっていた。非常に楽しい演技であった。おしむらくは、夜の宴会で見たらもっと盛り上がっただろうにと言う事か。
←3番目はスピリットマジックと題して橋口会長他の長崎マジッククラブの方々。
一言で言うと松旭斎すみえ先生のロープエスケープ。これも楽しい雰囲気で、夜の宴会の時に見るともっと面白かったかな。
可愛い花〜ラストダンスを私に等の音楽が流れる。懐かしい音楽で思わず口ずさんでしまいそうになるが、基本的にオシャベリが入った時のBGMは却って不要だと感じる。

→シルクとロープ川内の町田さん(写真は少しボケてしまいました。オユルシを)
新聞紙の復活、シルクとロープの手順(百瀬さんの手順?)  シルク2枚の分裂からクス玉の出現。これも楽しく、演じる人が見ると共感する事のできるマジックでしてた。

 

←マジックは楽しと言うタイトルで指宿マジッククラブの山下さん。腹話術を使っての本当に楽しいマジック。所謂慰問等に沢山行っていらっしゃるのだなーと感じられる演技でした。

 

つついて登場:誰かのお嬢さん。
写真がボケたのでアップしないが黄色いレインコートを着て自転車で登場、台の上で衣裳チェンが入って、ダンケン、最後は両手ダンケン。見事です。ダンケンの師匠はミスターディープ師との事でさもありなん。将来がすえおそろしい。(^^;)/

山上兄弟の影響か、昔で言うチビッ子マジシャンが増えましたね。ジュニアーのコンテストもそろそろ可能かな?ね>誰か・・・・

最後は名渡辺モニカさん?:マンザーズドリームから、ビル→キャッスルやファウンテン、大変りっちな手順となっていた。

会場内は引き続き、ゲストのクロースアップマジックと云う事で、トップバッターはマジシャン一周さん。写真ボケて申し訳ありません。(^^;) 現在はマジックレストランも持っていらっしゃると聞く。そんな事を彷彿とさせる、手慣れた手順であった。ワレット、ウイングドシルバー、カップアンドボール等。実に器用な人だと感じる。

続いては:藤本明義さん←
コンタクトレンズから入って、おなじみの手順。と思っていたが、後で本人に聞くと久しぶりにやったとの事。手慣れた風には見えていたのは流石と云うところか・・・

 

Mr.Deep あるいは Mr.WOWか深井洋正さん。
相変わらず楽しいクロースアップマジック。お化けハンカチもちゃんと演じられました。(^^)

その後、トリックスの新城さんからお土産マジックの新聞紙のジグザクの解説。その後一旦休憩です。

ディーラーブースはやはり人が一杯。思い出す限りで、トリックス、ジョージ本田さん、マジックエフェクト、菊地マジックさん、セオマジックさん、テーラー田中さん、マーカ・テンドーさんのところにさとるさん、岸本マジック、越智商店さん、だったかな。しばらくフリータイムお風呂に入ったりという時間。

 

 

 

 

 

2月23日(金)
夜間、街頭補導。4月以降も続きそう。(^^;)
ビデオって言うかDVDが届い

た。⇒昨年話題となったGIDがテーマのドラマ。相沢咲姫楽と言う実際のGIDの人が主演。
『私が私であるために』
ニューハーフって言葉の元となった松原留美子っ御存知?蔵の中って角川映画で主演もしました。
松原留美子さんが現在どうしておられるのか、あるいは彼女?がGIDなのかどうかは不明。能町みね子さんはGIDって言葉が嫌いだと言う、まあひとそれぞれであり、何事もひとくくりにしてはいけないと言う事かな??
ところで、主役のひかるはある大学のマジック同好会のメンバーと言う設定で、中でマジックにならないマジックを演じるシーンもあった。なかなかいいドラマだと思う今日このごろである。
ハケンの品格、 は勿論面白くて毎回見ている。視聴率も全体的に高いが、DVDを購入してもう一度見る気にはならないのはあまりにも葉茶目茶だからだろう。何か心に響くものがないとね。

2月22日(木)
午後から休診とは言うものの、13:00からセルプときわの利用者の検診。つついてセルプ岡の辻の検診。15:30から税務署の健康相談と言う名前の血圧測定。更に16:00から中国電力の安全衛生会議。とって返して入院患者との家族との面談。続いて外来の患者さんが入院したのでちとそのお見舞いに顔を出して、そのまま介護認定審査会に。その後、救急蘇生委員会の懇親会に食事をしに行った様なもの。

2月21日(水)
宇部の奇術研究クラブの例会。差程材料はないが、九州前の打ち合わせ。

2月20日(火)
昼、ロータリー夜はケアマネの研修会。結局二次会までおつきあい。F先生のおなじみのお店と言う事で、いろいろ遊んで面白かった。

2月19日(月)
一応薬屋さんの指導と言うお話で聞いていたのであるが、結局接待されたような感じであった。F先生と一緒に二次会までおつきあい。F先生のおなじみのお店と言う事で、いろいろ遊んで面白かった。

2月18日(日)
朝から山口市に甲状腺のお勉強の為県医師会館に、むしろその前にあった認知症の公演の方が勉強となった。甲状腺のお勉強はある程度の整理となったが、ちと主張されている話が宗教かかって聞こえてきたのは私だけ?

2月17日(土)
地元のカルチャーセンターで。ちと感じるところがあり、しばらくポケットリングを取り扱ってみようかと思っている。と言うのも片倉さんのビデオをちとまとめて見直している内にやはり何かムラムラするものがあるからである。少しまとめてやってみたいなと思っている。

2月16日(金)
午後から往診の後回診。休診であるが、夜は事もなく。家で過ごす。よくこの独り言を読んでいる方々から誤解を受けているが、小生は家ではまず飲まない。何か会があると飮みに出るがそれ以外はただ飮みに出る事はない。よっぽど飮む事が好きだと勘違いされているがそうではない。

2月15日(木)
午後から休診であるが、午後から山口市に県医師会の代議員会、夕方17時頃には引き上げて、夜は河長で宇部市の方々との懇談会。一言が長くなり、ついで回る時間もなくなる。二次会はそれぞれに。

2月14日(水)
昼は市役所に健康相談。夜はロータリーのある工場長の栄転にともなう送別会。根岸と言う店から、Nさんの馴染みのほっかりとしたお店に行く。

2月13日(火)
昼間はロータリー、夜は本来は月曜日にある理事会。

2月12日(月)
本国民の休日と言う事でおやすみ。ちょうど昨日の代休の様な感じでなにもせずに過ごした。

2月11日(日)建国記念の日
本来は山口マジシャンズクラブの例会の日であるが休日診療所の当番であった。インフルエンザは本物は2-3例、殆どはノロかロタか所謂嘔吐下痢。

2月10日(土)
午地元カルチャーセンター。

2月9日(金)
午後から、往診、病棟回診。

2月8日(木)
午後から、中国電力の健康相談。その後税務署。夜は、αGIの研究会。内容は非常に興味深いお話であった。

2月7日(水)
特に何もなし。午後から市役所の健康相談。

2月6日(火)
ロータリー。よるは何もない。宇部市医師会生涯教育講演会。大学の外科から、内視鏡による大腸の切除術のお話。専門外であるがなかなか興味深いお話であった。

2月5日(月)
宇部市医師会生涯教育講演会。大学の外科から、内視鏡による大腸の切除術のお話。専門外であるがなかなか興味深いお話であった。

2月4日(日)
午前中、地区の人権教育学習会午前中。その後、宇部市医師会館からバスにて、山口のかめ福ホテルに。県医師会主催の武見敬三議員副大臣就任記念パーティー。帰りは奥さんと二人で帰る。

2月3日(土)
午後から休診。昼〜夜は何もない。穏やかな日々。こういう日が続くといいのであるが・・・・・

2月2日(金)
午後から往診、病棟回診。夜は何もない。穏やかな日々

2月1日(木)
午後から休診。そして市内の電力会社の健康相談。夜は何もない。

2007年1月

1月31日(水)
昼市役所の健康相談。その後齒科受診。夜は糖尿病を勉強する会。奧屋助教授の講義。

1月30日(火)
昼ロータリー。夜はそのロータリーの夜間理事会と称して会長宅にてご馳走になる。その後二次会にみんないくが一人抜けてMに。

1月29日(月)
地区の見守り隊の理事会に出席、そのまま宇部市医師会初の拡大協議会。全日空で食事をしながら、約2時間。その後ゆうづるに、会長のゴチになる。

1月28日(日)
日頃の睡眠不足を解消する。昼過ぎから奥さんの実家の山口に行き、宇部に帰って回転寿司屋で晩御飯。

1月27日(土)
昼からマジック関連者の方のご母堂様の葬儀。夕方から地元カルチャーセンター。例のシルクマジック。

1月26日(金)
午後から、往診、病棟回診。夜は医師会長と小生共夫婦で 会食。アルコールが入って奥さんは知人と別行動で飲む。小生は会長とミドルに。その後どうしようかなと思ったら奥さんはまだ飲んでいたので、そちらに合流。夜中の3時頃帰宅。衛生会議、続いて税務署。夜はなし。

1月25日(木)
午後から、産業医健康相談。中国電力安全衛生会議、続いて税務署。夜はなし。

1月24日(水)
夜、宇部奇術研究クラブ、例会。以前よりやりたかったネタの材料が手に入ったので、思わずやった。アイデアの基はマリック・コース。

1月23日(火)
昼ロータリー。夜、JCの同期会(平八会)鳥料理の専門店との事。安くて美味かった。その後馴染みの店に乗り込み。遅くまで。

1月22日(月)
夜、臨時総会。その後、理事会、そして3役会@寿司屋。結構遅くなりました。先が大変かな?

1月21日(日)
寒い。特に用事はなく。ぼぉーと過ごす。ドラクエ[がちと進む。(^^;)/今面白いもの。ハケンの品格オカマだけどOLやってます。


1月20日(土)
宇部市の人権教育大会。に参加、講演の弁護士の先生のお話をある種楽しみにしていたが、がっかりして途中退場。ホテルに昨日の道具を取りに行き、帰宅。電話がかかってきて当初予定していなかった林議員の会に出席とあいなった。F氏と同行していたが、会長から電話があり、来いと言う事で、少し顔を出し、結局月曜日の臨時総会後に再度食事と言う事にあいなった。途中で失礼して、F氏と合流。Mに行きウダウダしゃべる。

1月19日(金)
午後往診、病棟回診その後、夕方から市PTA 連合会で懇親会で手品をしろとの事で、はい喜んでミタイナ。式の運営、接待しているのかどうか、分からない懇親会であった。その後会長と連れ立って馴染みの店に行き。ウダウダ、帰りにMに寄って帰った。

1月18日(木)
午後から休診。医師会事務局にて臨時総会の打ち合わせ。その後いろんな事案を相談。思ったより時間がかかってしまった。予定を入れておかなくてよかったと思った。

1月17日(水)
午前中PTAの評議員会。いろいろ考える事あり。昼市役所に健康相談。夜は頭痛のお勉強。やはりイマイチわかる様な分からないような。頭痛で困っていらっしゃる方が多いのは事実であるが・・・。懇親会は立食がキツいので、簡単なところで失礼。してRに行き、その後Middleに。行ったら月曜日行った店のママがいた。(^^;)q。

1月16日(火)
ロータリーのクラブ協議会。夜、ANAの支店長とベルジェに飮みに行く。支店長とは久しぶりでした。(^^)/その後Mに。

1月15日(月)
JCの新年懇親会。小生はOB会の総会の議長役であり、その為前もって会場に。ある意味和気あいあいと総会を終了する。その後新年懇親会。いろいろな人と出会い。楽しむ。小生はT氏とM氏とつれそって、滅多に行かないお店に行ってそろそろと思ったら、ぞろそろと先輩諸氏が入ってきて帰るに帰れなくなった。その後馴染みの店に行くと現役が飲んでいた。

1月14日(日)
山口マジシャンズクラブ。カードマジック、そしてブラックホール。ある意味欲しかった商品?であった。奥さんは下松に法事。長男は山陽小野田市でエレクトーンのレッスン、次男は宇部市内のある方のお宅で預かってもらった。と言う事で帰宅して次男を連れて自宅に戻り、奥さんと長男と合流して食事をする。なんて家族だ。

1月13日(土)
夕方から山口県、医療関係者新年互礼会。立ちっぱなしはキツい。その後、7:00にはホテル出るとか言うものだから慌てて二次会のセッティングをしてフェリカに向かう。無理を行った都合上多少高くても仕方ないかな。

1月12日(金)
昼往診、回診、夜は珍しく何もない。と言うか基本的に週末には余り出ていないのだなこれが・・・

1月11日(木)
午後から中国電力宇部支店。健康相談。その他職場巡視など。その後税務署に伺った後、齒科受診。はいまた来週との事。

10日(水)
小生のところは病院である。病院と診療所(一般には医院とよく称している英語的にはクリニック)は規模が違うとされている。そして病院には毎年県の保健署から監査が入る。病院の中を見て回り、ゴミ箱をあさり、書類を出せ何を揃えろと言って、調べて思いついたところが指摘して回る。何となくこれが済まないと新年が来た気がしない。しかも例年にまして今年は早かった事もあり、いろいろとバタバタした。結果特にお叱りもなく、穏やかにすぎて一安心と言うところか。
夜は緊急招集された定款等検討委員会。終了後は三々五々でさすがに帰る。

1月9日(火)
新年の宇部市医師会理事会。会場をフェリースに移して、理事会〜新年会を行う。会議が終わり、食事の途中で急激に気分が悪くなる。当初ワインに悪酔いしたかと思ったが、下痢を先にして、その後嘔吐した。しかもコースディナーの最中である。メインのお肉等は食べる事が出来なっかったが、嘔気に関しては、一旦嘔吐したら収まってしまった。その後二次会に行き、家に帰るがやはり下痢は数日続き、結果嘔吐下痢の発症と思われた。折角の食事が出来なかったのが残念であった。

1月8日(月)
家でゴソゴソする。

1月7日(日)
折角の連休であるが天気がよくない。というかまだ正月気分が抜けない?

1月6日(土)
夜、地元のカルチャーセンター。フルーイ手品と寿シルクの使い方。

1月5日(金)
午後から、往診して病棟回診して、夕方本日も齒科通院。またフロモックスとロキソニンを処方される。

1月4日(木)
歯が痛い、仕事始めで忙しい中ではあるが、痛い。午後から齒科受診。歯髄炎みたいなものか?処置をしてもらいフロモックスとロキソニンを貰う。一方子供が貰ったプレステのドラクエを少しずつやっている。やはり画面は凄いね。初代から知っている小生としては凄い驚きである。ドラクエVくらいまでやったかな?突然[を見ると思わず驚いてしまう。

1月3日(火)

所謂三が日も最終日、オーベンの先生のお父上の葬儀に向かう。他はさして仕事はないが、病棟におりてあれやこれや。

1月2日(月)

午後よりごそごそ動き出し、天気の悪い中、神社に参拝。そして奥さんの実家の山口市に向かう。その後、山口のトイざらすを見て回る。腰の調子は今いちであったが、DPグループのマジックセットや黒崎さんのマジック缶、マジックモンキーのトランプ等を購入。そういえばサルジエあれから見ないけど、何かあったの??夜の食事をご馳走になり帰宅。子供はプレステツー(スリーではない)を貰って、ドラクエの[か何かをしている。画面に醉う。

1月1日(日)

ある意味穏やかに年が開けた。
そうそう、毎年書いているがこれは飽くまでも独り言であるので、新年の挨拶はない。今年の暮れの番組を見ていると確かにマジックのブームは鎮静化したなと感じざるをえない。最後に逮捕者が出てブームが終わると言うのもある意味皮肉な事かもしれないが、2006年がブーム終焉の年と後々判断されるのではないだろうか。紅白歌合戦もDJ誰とかを録画したが頭欠けになっており、ついでに小林幸子さんと一緒に録画すればよかったなと思った、また再放送があるはなと思ってぼやっと見ていたら、マジック以上にサプライズがあり、これは再放送では見る事が出来ないのだろうなとあきらめてしまった。
2006年はFISMの年であった。小生はもともとあまり関係なかったがいろんな声を聞く機会があった。(否が応でも聞こえてきた)。ザ・マジックにいろいろまとめられている。藤山さんのご意見にもっとも共感する。(100パーセントではない。)
ついでに余り書きたくないが書いておくと硬貨変造事件のニュース報道に対する動きに関してはも、編集者の方に共感する。いろんなレベルの問題が混沌とディスカッションされる事は避けた方がいいと思う。唇が寒くなるので余り書かない。
朝からずっと爆笑ヒットパレードである。ネタをきちんと見る事が出来る、ある意味良質な番組だと感じる。だから一層つなぎの中継等がウザイ。マジックブームと前後して現在も続いているお笑いのブームがある。変遷、消費、定着、いろんな側面を見る事かできる。ただ、マジシャンは他の芸人と違うと思ってほしい。(飽くまでも願望であり、一般人からすればその違いはないだろうかもしれないが、少なくとも本人は違うと思ってほしい)究極の目標が看板番組だなどと思ってほしくはない。(もちろん、ポールダニエル師やマーク・ウイルソン師その他のマジックの看板番組となったマジシャンは数多い、ある意味ナポレオ:ズ師はそうであったし、引田天功師、伊藤一葉師などもそれに近いものがあった。それはそれ、マジシャンとしての知名度、ステータスから番組を持つのは立派な事である。)その為にバラエティーのレギュラーになり、いいリアクションして、おいしい思いしてと言うアプローチは違うと思うのである。その為にテレビに出たいと思う事が間違いだと思う。
 

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